プレゼンテーション演習 


2019度のテーマ候補

  ・量子インターネット
  ・量子エラー訂正
  ・完全ベル測定
  ・過去のプレゼンテーション演習テーマ



2018年度
  ・赤井 達哉
   「量子アニーリングを用いたナップサック問題の解法」

  ・小形 優弥
   「FPGA デジタルアニーラの作成」

  ・瀬川 京祐
   「量子アニーリングによる巡回セールスマン問題シミュレーション」

  ・レイエス ラウスティン
   「Chopped Laser Pulsesによる スピン初期化率の向上」

2017年度
  ・松下 和生
   「量子テレポーテーションにおける量子もつれについて」

  ・小林 廉
   「Shorのアルゴリズム」

  ・川崎 愛大
   「タイムビン系で考えるBB84を用いた量子通信とプライバシー増幅についての調査」

  ・小山 美里
   「量子アニーリング」

2016年度
  ・有本 隆太
   「スピンエコー法による量子状態保持」

  ・石坂 泰一
   「量子情報のための量子メディア変換」

  ・鈴木 啓佑
   「NV中心を用いた量子エラー訂正シミュレーション」

2015年度
  ・朝比奈 優
   「ダイアモンドNV中心の物性と量子情報への応用」

  ・加納 浩輝
   「量子テレポーテーションの原理とそのシミュレーション」

  ・田村 秀平
   「量子テレポーテーション」

  ・中川 慎太郎
   「量子もつれ光源対生成の高速化について(量子暗号)」

2014年度
  ・荒木 建人
   「量子消しゴム実験について」

  ・加藤 宏明
   「レーザー照射によるダイヤモンドの単一光子発生実験と、発生した単一光子での量子暗号実験」

  ・倉見谷 航洋
   「NV中心におけるCNOTゲート、およびもつれの生成」

  ・佐藤 恒司
   「ダイヤモンド単一NV中心の量子ダイナミクス」