ようこそ量子「量子情報の最先端をつたえるInterview」




ハイブリッド量子「量子情報の視点でダイヤモンドを眺めると?」



Top Researchers「ダイヤモンドで、次世代量子通信の普及をめざす〜小坂英男・横浜国立大学教授」



量子情報とは、量子力学と呼ぶミクロな世界の物理を用い、量子通信や量子コンピュータといった、超スマート社会の情報セキュリティやビッグデータ解析を支える夢の技術です。
本研究室では、モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)技術を支える超スマート社会のプラットフォーム構築に向け、光・量子情報による破壊的イノベーションの創出を目指し日々研究を行っています。

TOPICS

  • 本研究室では、量子情報に関わる実験的研究分野で特任教員(助教)の公募を行っています。
    Job information for Specially Appointed Assistant Professor in the field of Quantum Information Physics

    https://www.ynu.ac.jp/hus/engk/22187/detail.html

    日本語
    English

    皆様の積極的なご応募をお待ちしております。
    また、周囲の方々にもご周知下さいますようお願いいたします。

  • 本研究室は、科学分野で最高の権威を誇るNature誌に、この5年で5本掲載した、大変勢いのある研究室です。
    今後の日本を担う科学技術分野として国が定めた「量子技術」を先輩達と一緒に学びませんか?
    量子技術の周辺にある回路技術、プログラム技術、装置技術、AI技術、精密測定技術、レーザー技術、無線技術、セキュリティ技術、通信技術、画像処理技術、機械学習技術などなど最先端の工学技術を学べます。

    研究室紹介資料
    研究室配属紹介資料
    過去のプレゼンテーション演習テーマ

    当研究室を選ぶ理由は
    ・量子情報はAI、ロボットと並び政府の指定した最重要分野である
    ・トップ企業やベンチャー企業でも量子情報を最重要戦略テーマとしており就職にも断然有利
    ・産業界、国立研究所、海外著名大学との強いコネクションがある
    ・トップ企業やベンチャー企業に研究室の卒業生がたくさんいる
    ・物理に限らず工学・情報の多様な分野の勉強ができる
    ・先輩からマンツーマンで指導を受けられる
    ・学部生のうちから潤沢な研究設備と研究費を与えられる
    ・学部生のうちから物理学会等の全国大会で発表できる
    ・修士になれば論文の執筆ができる
    ・科学誌最高峰のNatureの筆頭著者となれる(これまでに2名がM1で筆頭に)
    ・博士課程後期進学希望者は修士から経済的支援がある
    ・博士課程後期進学者の全員が学術振興会特別研究員(DC1)を取得している(年間240万円の奨励金並びに80万円の研究費+研究室からの経済支援)
    ・比較的自由に研究できる(やる気次第で大きなチャンスが与えれる)
    ・海外に行って勉強したい人はいくらでも行ける

    見学希望の方はご連絡お願いいたします。

  • 2019/4/18 15:00~17:00にフクラシア丸の内オアゾにて開催されたメディア向け勉強会『量子中継ネットワーク』の資料はこちらから。

  • 2018年4月26日発売の科学雑誌Newton6月号に小坂英男教授が監修した「量子の世界第4回 量子テレポーテーション」が掲載されています。是非ご覧ください。
      
  • 2018年8月14日の に「横浜国大、ダイヤ中でエラー耐性量子演算処理に成功」の記事が紹介されました。


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